スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

犬のケガや事故 の時 まず最初に

WS000026.jpg


できることは実は身近の準備から始まります。

次には状況を冷静に判断することです。

応急処置というと治療のようでもあり、
何をして良いか判らないと思われがちです。

そしてすぐに病院へ連れていき、
治療をしてもらうようにしましょう。


全てのリスクに備えることは出来ませんが、

万一についての処置を頭に入れているだけで

落ちついて、状況を把握でき

あわてずにきちんと応急処置を行い、

すみやかに病院へ連れて行くことが出来るのです。

応急処置は、飼い主が行えることですので、

治療ではありませんが、時として、

愛犬の命を救うことも可能です。

そんなに難しいことではありません。

備えあればということよね

ほとんどの場合は

突発性や不慮の事故から起こります。

必要な太さに切るのは簡単に出来ますので、

万一のときには役立ちます。

今から準備してみるのも良いでしょう。


まず最初にすべきことがあります。

人と違って救急車で
病院へということができませんので

緊急用のリュックなどがあればより
安心できますね。



特に遊びに行っての事故の場合は万一に

備えてその地域の病院を探しておくのも良いですね。

普段から指示に従うようになっているでしょうか?

包帯、ガーゼ、止血剤、はさみ、
体温計などの医療品は

すぐ近くにありますか?


病院の情報を掴んでいますか?

救急病院やかかりつけの病院の診察時間など。

病院へ行くまでの間、

何をしたらよいかなどを

頭にいれておけば、

愛犬の安全・安心を確保できます。

案外役に立つのは、手ぬぐいです。

それはあなた自身が最初に落ち着くことです。



愛犬の健康管理や健康維持にサプリメントを


スポンサーサイト
Category:

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。