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犬のケガ・事故 で植物・ハチ・蛇の毒 2

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動物の死骸などを噛んだりするのも

野生の名残でもあるので、

そこから感染症などになるケースもあります。


特に堆肥などは近寄らせないようにして下さい。


呼吸が速い、動悸、嘔吐、下痢などが起こります。

高いところや普段から行き来が出来ないところにしてください。

すみやかに回避して下さい。

もちろん犬は、雑草などを食べる習性もありますが。

また散歩などで出くわすことがあるのは、

ハチが多いでしょう。少量のタバコなどでは、

ケロッとしていることもありますが、

そういう場合でもすぐ病院へ連絡して相談して下さい。



空中で止まりながらこちらを見ているスズメバチがいましたら、

それは警戒行動です。普通の管理場所では危険は少ないですが。



注意をすると危険性は本当に少なくなります。

また外でも中毒が起こる植物もあります。

また植物には毒性のあるものもあります。

それ以上近づくと非常に危険があります。


事前に散布日がわかる時もありますが、

その数日間は、拾い食いや、

草を食べるなどは注意をして下さい。

大丈夫であっても、もしその後、

急激に状況が変われば、動物病院に

すぐ連れていけますし、

動物病院もある程度事前に話を聞いていれば、

対処も早くしてくれるからです。


特に餌場でなくて、巣に近い場合、

多数のハチがいますので、
刺されると命にかかわります。

小さい頃から好奇心で木や植物を
あまり食べさせないようにしましょう。

家庭内での危険物質は

愛犬が間違っても
食べないように保管場所を注意してください。











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