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夏は春より食事量は減る!?

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ワンちゃんにごはんを与えるときは、

一定の食事時間を決め、

それを過ぎたら片付けてしまうことです。


ウェットフードは通常、水分量が80~90%あります。

涼しい時間帯に食事を与える

いつものドライフードに、ウェットフードを

トッピングして与える夏の食事のポイント

夏の食事で気になることとして、

腐敗と水分不足があげられます。

ワンちゃんは、季節に応じて食事量が変わります。

しかし、それ以上に食べなかったり、

まったく手をつけないというときは、

他に原因がないか気にかけ、

以下の対策を試してみましょう。

痛みにくいドライフードでも、

湿度の高い夏の日中にずっと

放置して食べさせることはおすすめできません。

春と秋を基準にすると、冬は15~20%増えて、

夏は15~20%減るとされます。ふだん、

ドライフードのみの食事を与えている

ワンちゃんにはウェットフードは魅力的で、

夏バテ時の食欲増進も期待できます。

できるだけ小分けにしたパックの

フードを用意するなど、湿気などの対策

を講じておきましょう。

これを適宜ドライフードにトッピングすることで、

より多くの水分を摂取することができます。

水分は、水を飲む以外に食事でも

補給させることができます。










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Category: 犬の健康

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